プロモーション・企画書プレゼン・コンサル・マーケティング
  • 昇格・昇進試験のプレゼン、稟議、製品・サービスのプレゼン
  • プロジェクト説明用プレゼン、研究発表、セミナー補足資料、社員教育
  • 社内報告、説明プレゼン資料、指定管理者指名プレゼン
  • セールスプロモーション、マーケティング戦略、新規事業,事業計画プレゼン
  • 営業用プレゼン資料

など、作成例が豊富です 

●プレゼン/企画書作成の労力が無くなります
●図解表現とロジカルな構図で、内容さらに充実
●通る貴方のプレゼン/企画書を代行致します

  • 内容はある程度固まっているけど、どうプレゼンにまとめればよいのか?
  • 内容の練り直しと、シナリオをもっと考える必要の多いプレゼンが殆ど
  • プレゼンにはドキュメントの作り方、説明の構図に“コツ”があります
  • 良いデザインや構図だけでも、良い説明の仕方だけでもダメ
  • ご依頼により、通るプレゼン、勝つプレゼンを完成させます
  • 今や、誰も彼もが、パワーポイントで同じようなプレゼン資料を作る
  • 見る側の気持ちに立てば、ウンザリである
  • 感性・ヒラメキの無いプレゼンや、シナリオが練られていないプレゼンなど、パッと見が「凡百」と
    同じであれば、「中身」までしっかり見てもらえるとは、到底、思えない

いい「選択」には、必ずしも「熟考」は要らない。プレゼンの善し悪しも、最初の数秒でわかるもの

私どもの考える「プレゼン」とは?

  • プレゼンとは、「ひと目ぼれ」である
  • プレゼンとは、「なるほど」である
  • プレゼンとは、「ヒザポン」である
  • プレゼンとは、「映画」である

1 ありきたりでないプレゼン

●プレゼンは「第一印象」が大事

  • いいディシジョンメーカーほど、一瞬で、直感的に、ものごとを判断する
  • いい「選択」には、必ずしも「熟考」は要らない。プレゼンの善し悪しも、最初の数秒でわかるもの

●プレゼンそのものの「構造」にアイデアが必要

  • プレゼンに「アイデア」が必要なのは、当たり前だが、重要なのは、その「説明」にもアイデアがいる、ということ
  • どう説明したら、わかりやすく、価値が高くなるか?説明の「構造」をよく考えて、プレゼンのシナリオを練るべき

●企画書/プレゼンは「掃いて捨てる」ほどある

  • 本人にとっては、幾日も徹夜して仕上げた、一世一代の企画書/プレゼン資料でも、提案を受ける側にとっては、あまたある溢れる案件のワンオブゼンにすぎない
  • この残酷な認識に立たない限り、「甘い提案」になる
  • 「プレゼン」が記憶に残らなければ、その企画は「検討」もされない

では、どうやってこの壁を越えたらよいのか?
それは、アートの要素が最も大切。 アートとはクリエイティブなことではなく、貴方の≪感性≫≪ヒラメキ≫を抜かざるべし

2 ものすごくわかりやすいプレゼン

●プレゼンは「図解」で、キメたい

  • どういうプレゼンかを「ひとこと」で表現できないものは、たいした内容ではない
  • その「ひとこと」を「図解」で表現し、強く印象に残すべき
  • その「表現方法」を練りこみたい

●プレゼンで一番大事なのは、「レイアウト」

  • 「プレゼン」だからこそ、「ぱっと見」のわかりやすさが大事。書体の太細、字の大きさ、図の配置など「レイアウト」が分かり易 いことが、とても大切
  • 「内容は、見た目に、勝てない」の教え通り。目にわかりやすくすべし

●誰もが時間がなく、「一瞬」でわかりたい

  • 誰もがいそがしく、かつ、誰もが価値あるアイデアを血眼で探している
  • プレゼン内容に自信があるなら、考えられうる限り、究極に「わかりやすく」していくべき
  • 「難しいものは、わかりやすく。わかりやすいものは、深く。」わかりにくいプレゼンをする人の「プレゼン」は、聞くまでもない

●仕事をしてみたい「人」だと思えるプレゼンか?

  • この人と仕事してみたい!と思ってもらえるようなプレゼンになっているか?結局、見極められ、選ばれるのは「人」である
  • プレゼン内容に自信があるなら、考えられうる限り、究極に「わかりやすく」していくべき
  • プレゼンで選ばれるのは、「内容」であると同時に「人」。これは、プレゼンに限ったことではない
  • 感性・感情を論理的に、誰もが理解できる表現がプレゼン成功のカギ

3 効くプレゼン

●プレゼンは「説得」ではなく「納得」

  • プレゼン時に説得し倒しても、いいことはあまりない。日本人なら特に。
  • 自分がお金を払うのに、論破されて嬉しい人がいるだろうか?
  • すーっと「納得」できる、「いい提案」で、皆が嬉しくなるのが、いいプレゼン

●皆が見たい「データ」を、見やすく、見せる

  • 提案を受ける「クライアント」が「見たい」と思うデータをこそ、見せるべき。それを、察する者がプレゼンに勝つ
  • ここを、こう見て欲しいと、わかりやすく指し示す。相手の理解がついて来ているか、常に空気を読むべし

●「主観」だけでも、「客観」だけでも、ダメ

  • 定量データーを使うなら、主観的に使うべき。定性データーを使うなら、客観的に使うべき
  • 「仮説」を明示しないまま、データーが羅列されて、何が言いたいのかわからなくなるプレゼンは、最悪
  • わかりやすくてこそ「データ」。わかりにくいなら「データ」は不要

4 ブレないプレゼン

●「存在していない」ものの「設計図」

  • 「まだ存在していないもの」に出資を取りつけ、「まだ存在していないもの」を間違いなく作ってもらう
  • プレゼンは、クライアントと制作現場それぞれへの、ズレのない「設計図」であるべき

●あらゆる関係者が、「共有」するもの

  • ある「プロジェクト」に関して、あらゆるスタッフと関係者が、共通して「頼り」にするのが「プレゼン」
  • プレゼンターは、常にその中心にいて、全員を「夢」で先導する。プレゼンが、唯一の「武器」である

●「実現したら良さそうだな」と思えること

  • 「まだ存在していない」からこそ、「実現したら、よさそうだなあ」と、皆が思えるような「プレゼン」であるべき
  • 「夢」を見て「責任」を分担したくなるようなもの。そうでないと「実現」しても「いいもの」には、ならない
  • プレゼンターは「出資者」と「現場」の間にいる 頼れるのは「プレゼン」だけ。

5 ロジカルな構図

●人間共通の≪理解のメカニズム≫に沿った表現

  • ある程度の型にはめることは、とても大切。
  • 思ったことを思いのまま表現したら、誰にも理解されないただの芸術。
  • 自己満足の世界だ。

●いいプレゼンは、「人」を集める

  • いい「アイデア」には、人が集まって来る
  • その時、アイデアには、「からだ」が必要
  • 始めに思いつく時は「無形」でもいいが、誰かに「説明」したり、「打ち合わせ」したり、「説得」したりする時には、必ず「紙」が必要

●いけるプレゼンかは「紙」にしないとわからない

  • 自分の頭だけにある「アイデア」は、イケるかどうか、自分でも客観的に判断できない
  • 考えたことを、整理して「紙」に出してみてはじめて、本当にイケそうか、それともダメそうかがわかる
  • 自分のためにもプレゼンを
  • プレゼンで「考える」、プレゼンで「打ち合わせる」、プレゼンで「練り直す」
  • アイデアは次々でるが「時間」がまったくない方
  • 社内報告用なんだから、てっとり早くまとめてもらいたい方
  • パワーポイントが不得意でうまくまとめられない方
  • どこから手をつけたらいいかわからない方
  • 自分のプレゼンに「自信」が持てない方
  • 負けられない「競合プレゼン」が間近に迫っている方
  • 社内外にユニークな「アイデアマン」と思われたい方
  • プランと「納品物」のズレに悩まされている方

お任せください
オリジナリティの高い「プレゼン」を提案します
価値あるプレゼンを、納得される「プレゼン資料」で納品します

作業進行と、料金体系

作業進行と料金体系

概算価格は、一枚当たり、3,500円位~ですが、
*上記の価格はお持ちの情報量・難易度・納期により変わりますのでご了承下さい
目安:一枚当たりの価格算出方法か、一式の価格算出かは、内容をお聞きしてからお見積りとさせていただきます

お問い合わせ先

電話 03-6868-3142
FAX 03-6419-3436
info@zukai-kikaku.net

情報保護について

調査内容や資料に関する情報は
一切外部に流出しないように配慮
いたします
秘密保持契約(NDA)が必要な場合
あらかじめ締結させていただきます